Lykke coffee farms Japanについて
OFFICIAL JAPAN PARTNER
農園から、一杯のカップまで。
農園から、一杯のカップまで。
スウェーデン発サステナブルコーヒー「LYKKE COFFEE FARMS」
LYKKE COFFEE FARMSは、2020年にスウェーデン・ストックホルムで生まれたコーヒーブランドです。ブランド名は古スウェーデン語で「幸福」を意味します。誰も、何も傷つけずに一杯のコーヒーを楽しめる世界を目指し、栽培から焙煎、販売までを自社で一貫して手がけています。
The POW BAR & co.は、LYKKE COFFEE FARMSの日本総代理店として、日本国内で販売されるすべてのLYKKE製品の取り扱い、および日本オリジナルグッズの企画・展開を担っています。北海道ニセコから、LYKKEの想いとコーヒーをそのまま日本の皆さまへお届けします。
選ばれる理由
農園を自社所有する、珍しいビジネスモデル
一般的な焙煎所は農園から豆を仕入れますが、LYKKEはペルー・エルサルバドル・ウガンダ・ブラジル・パナマに自社農園を持ち、生産者と共同でオーナーとして経営に関わっています。栽培環境から品質管理まで自分たちの目が届く体制のため、味と生産背景の両方に一貫したストーリーを持たせられます。
モノカルチャーに頼らないオーガニック栽培
各農園は、単一作物に依存しない有機栽培を重視。土壌や生態系への負荷を抑えながら、長期的に持続可能な形でコーヒーを育てています。
ストックホルムでの自家焙煎
収穫した豆はストックホルムの自社焙煎所で丁寧に焙煎。現地にはカフェも構え、栽培から抽出まで一気通貫の体験を届けています。
こんなシーンで
- カフェ・喫茶店ストーリーのあるハウスブレンドとして
- ライフスタイルショップサステナブルな暮らしを提案する一品として
- ホテル・宿泊施設朝食やラウンジのウェルカムコーヒーとして
- ギフト北欧らしい上質さを贈るコーヒーギフトとして
わたしたちについて
「誰も、何も犠牲にすることなく、良いコーヒーを楽しめる世界を」——そんなビジョンのもと、LYKKEは農園の運営者・焙煎士・消費者をひとつのつながりの中で結び直そうとしています。北欧らしい誠実なものづくりと、農園から一杯までを見渡せる透明性が、LYKKEというブランドの核にあります。